![]() テニス技術、メンタル面などテニスがより楽しく上達するための情報を紹介 |
トップページ | はじめに | サイトマップ | プライバシーポリシー
| バックハンドストローク(両手)
スポンサードリンク 両手で打つため必然的に両手で握ることになるのですが、そのときのグリップから 説明します。 一般的な握り方としては右手がコンチネンタルグリップで左手がフォアハンドの イースタングリップですね。 まぁ握り方は人それぞれなので、自分に合った握り方を模索するのもいいと思います。 握るときは左右の手をピッタリつけるのがポイントです。 左右の手の間隔が広いとスムーズにスイングができなくなるし力も入りません! テイクバック ![]() 上半身をひねりはじめます。 このときにグリップチェンジもします。 十分ひねれば完了です。 フォワードスイング 左足に体重をかけます。 右手は左手の補助をするイメージです。 その後、右足をボールに向かって踏み込みます。 右足のつま先をネットと平行にしてしまうと腰の回転が窮屈になるので注意しましょう。 インパクト ![]() 左手のフォアハンドストロークで打つというイメージでインパクトしましょう。 重心は左足から右足に移していきます。 インパクトの位置は片手バックハンドよりも内側になります。 フォロースルー インパクトの後はラケットがボールを追う感じでフォロースルーです。 背中を軸にして上半身が回りきり、左肩ごしにボールを見ましょう。 このとき体重のほとんどが右足に乗ります。 ラケットは右肩の上に振りぬいてもいいし、右肩に担ぐ感じになってもいいです。 振りぬきやすい方がいいですね。 スポンサードリンク 基本的なスタンスとは フォアハンドストローク バックハンドストローク(片手) バックハンドストローク(両手) ドライブ−フォアハンドストローク ドライブ−バックハンドストローク(片手) ドライブ−バックハンドストローク(両手) スライス−フォアハンドストローク スライス−バックハンドストローク(片手) スライス−バックハンドストローク(両手) 強打−スピードのあるストロークの打ち方! ロブショット ドロップショット アプローチショット パッシングショット 「0からテニス上達法!」トップページへ |
テニス用品 テニス知識 初心者の方へ ストローク
サーブ&リターン メンタル テニス選手名鑑 コラム1 コラム2 コラム3 |
| 0からテニス上達法! では、テニスに興味のある人、これからテニスをやってみたい人、テニスを上達させたい人を対象としています。 テニスが上達するための情報を紹介していくことを目的・目標としています。 また、当サイトはリンクフリーです。リンクされる際は特に連絡をする必要はありません。リンク先もトップページに限らずにどこでも結構です。 (c) since 2007 0からテニス上達法! All Rights Reserved. 【免責】当サイトを利用した際のトラブル、損害に対しては一切の責任を負いかねます。ご自身の判断でご利用ください。当サイトコンテンツの転載、複写はご遠慮ください。 |